島田紳助のすべらない沖縄旅行ガイドブック
2008年07月09日
『島田紳助のすべらない沖縄旅行ガイドブック』

著者:島田 紳助
2008年3月発行
全119ページ
定価:1,155円
いままでになかったタイプのガイドブック。
ガイドブックというより
読み物として楽しめる1冊。
芸能界一の沖縄通の彼ならではの視点。
「こういう過ごし方もあるんだ」と新鮮です。
どちらかといえば、沖縄初心者向き。
こんな人におすすめ
・カップルで沖縄旅行を計画している人




・のんびり、まったりの旅行を求めている人


・島田 紳助が好きな人



著者:島田 紳助
2008年3月発行
全119ページ
定価:1,155円
いままでになかったタイプのガイドブック。
ガイドブックというより
読み物として楽しめる1冊。
芸能界一の沖縄通の彼ならではの視点。
「こういう過ごし方もあるんだ」と新鮮です。
どちらかといえば、沖縄初心者向き。
こんな人におすすめ
・カップルで沖縄旅行を計画している人





・のんびり、まったりの旅行を求めている人



・島田 紳助が好きな人



ニライカナイからの手紙
2008年01月12日
『ニライカナイからの手紙』

監督 ・脚本 :熊澤尚人
出演 :蒼井優 ・平良進 ・南果歩 ・前田吟
2006年1月発売
定価:4,179円
2005年に劇場公開された作品。
映画を観に行き大感動。
DVD化されるのを待ち
即購入しました。
竹富島を舞台に祖父、母、娘の心のきずなをつづる作品。
幼少期、離れ離れになった母とのつながりは
毎年、誕生日に届く母からの手紙だった・・・
温かい島の人たちに見守られて成長する風希(蒼井優)。
この役は蒼井優以外では考えられない。
子を想う母親、孫を想う祖父の気持ちが涙を誘う。
「ニライカナイ」の意味をご存知の方には
話の展開が分かってしまうかもしれない。
それでも、こんなに泣ける映画はなかなかない。
何度見ても泣けるのに
見終わった後、心がとても温かくなる作品です。
こんな人におすすめ
・竹富島が好きな人



・優しい気分になりたい人


・「ニライカナイ」の意味を知らない人



監督 ・脚本 :熊澤尚人
出演 :蒼井優 ・平良進 ・南果歩 ・前田吟
2006年1月発売
定価:4,179円
2005年に劇場公開された作品。
映画を観に行き大感動。
DVD化されるのを待ち
即購入しました。
竹富島を舞台に祖父、母、娘の心のきずなをつづる作品。
幼少期、離れ離れになった母とのつながりは
毎年、誕生日に届く母からの手紙だった・・・
温かい島の人たちに見守られて成長する風希(蒼井優)。
この役は蒼井優以外では考えられない。
子を想う母親、孫を想う祖父の気持ちが涙を誘う。
「ニライカナイ」の意味をご存知の方には
話の展開が分かってしまうかもしれない。
それでも、こんなに泣ける映画はなかなかない。
何度見ても泣けるのに
見終わった後、心がとても温かくなる作品です。
こんな人におすすめ
・竹富島が好きな人




・優しい気分になりたい人



・「ニライカナイ」の意味を知らない人



よくわかる御願ハンドブック
2008年01月07日
『よくわかる御願ハンドブック ヒヌカン・トートーメー12ヶ月』

「よくわかる御願ハンドブック」編集部編
2006年7月発行
全154ページ
定価:1470円
記念すべき1冊目。
ほとんどの行事が旧暦で行われる沖縄。
行事の内容から方法まで、月毎にイラストを交えて説明してある。
お供え物の種類から盛り付け方まで細かく解説。
それぞれの行事にコラムがあり
・香炉の灰がいっぱいになったらどうする?
・御願を忘れたら?
・トゥシビー(生年祝い)で慎む点は?
など
あまり関わりのない私でも分かりやすく、とても興味深い内容だ。
こんな人におすすめ 
・うちなーんちゅの長男の嫁になる予定がある人




・「今さらこんなこと・・・」と誰にも聞けない人




・沖縄文化に興味のある人




「よくわかる御願ハンドブック」編集部編
2006年7月発行
全154ページ
定価:1470円
記念すべき1冊目。
ほとんどの行事が旧暦で行われる沖縄。
行事の内容から方法まで、月毎にイラストを交えて説明してある。
お供え物の種類から盛り付け方まで細かく解説。
それぞれの行事にコラムがあり
・香炉の灰がいっぱいになったらどうする?
・御願を忘れたら?
・トゥシビー(生年祝い)で慎む点は?
など
あまり関わりのない私でも分かりやすく、とても興味深い内容だ。
こんな人におすすめ 
・うちなーんちゅの長男の嫁になる予定がある人





・「今さらこんなこと・・・」と誰にも聞けない人





・沖縄文化に興味のある人




沖縄関連本の紹介
2008年01月06日
内地に住んでいる私にとって
沖縄に関する書籍は沖縄を感じる大切なツールの1つです。
沖縄関連本の収集が趣味に近かったりします。
ただ、手当たり次第に購入していると
あまり自分には必要ない内容の書籍もあったりします。
それほど安価でない書籍も多いので
購入される方の参考になればと
今まで購入したものの感想を少しずつ紹介します。
沖縄に関する書籍は沖縄を感じる大切なツールの1つです。
沖縄関連本の収集が趣味に近かったりします。
ただ、手当たり次第に購入していると
あまり自分には必要ない内容の書籍もあったりします。
それほど安価でない書籍も多いので
購入される方の参考になればと
今まで購入したものの感想を少しずつ紹介します。


